木製レジでおままごとで遊ぼう

こんにちわ!

今日はbannor toysからのご紹介です!

名前は「Pretend Wooden Cash Register」

 

Pretendは〜のふりをする。とか見せかける。という意味があり、

Cash Registerは日本でいうレジのことになります。

→見たらわかりますねw

 

今回も紹介のきっかけはやっぱり私たちの息子ちゃんです。

今来月3才になるくらいの歳ですが、おままごとが大好きなんです。

それも特に’’お金’’を使ったやりとり。

わざわざ擬似的なレジを作って(見立てて)お買い物ごっこをしていました。

その時の熱中具合から

ああ、そうか。子供ってこういうのも好きなんだなと改めて知りました。

男の子でもおままごとは大好きなんですね。(私たちの子供だけってことはないと思います。)

それで、そのお買い物ごっこに欠かせないのがやっぱり「レジ」です。

特にお金を入れる行為が好きみたい。

他のおもちゃについていた丸い3ミリくらいのコイン型プラスチックがあって、それをお金に見立てて今まではお買い物ごっこをしていました。

ひたすらコインを入れて入れて入れて。

また、集めて、入れて入れて。

 

うん。そんなに好きならきっと他の子供たちも好きですよね!

なら紹介しよう!

えっと、前置きが長くてすいません汗

このレジのおもちゃっていろんなメーカーが出していて、その中でもプラスチック製のものが大半を占めています。

きっと想像つくんじゃないでしょうか?

でもこの木製のレジは、コインまで、木から作られていて、とっても洗練されている感じ。

そういう質のところで私の紹介したい衝動の発動です。

コインは1ドル、と10ドルの2種類のコインがあって、それぞれ大きさが違います。

左の穴には1ドル、右の穴には10ドルコインが入ります。

 

コイン入れるところの部分が別の木で作られていてそれがまたオシャレに見える。

なんと、チェリー、メープル、クルミの木材を使っているんです!

やりますね〜。→何が?

 

右側面についている’’くるくる’’を回すと、なかはギアが組み込まれていて、回すとアイテムを鳴らして、回収できると説明欄には書いてあります。

つまり、この’’くるくる’’を回さないと下の引き出しにコインが降りてこないんでしょうか?

少しわかりませんが、説明が少ないので、あとはやって見て確かめるしかなさそうです。

 

この「Pretend Wooden Cash Register」はこのオフィシャルサイトでしか購入できなそうですね。

価格は95.99ドルです。

気になった方はご連絡くださいね。

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